お金があれば少しの贅沢と普通の生活が手に入る

お金がなくても友人の結婚式には無理をすれば出席できるが、自分の結婚式を挙げることはできない

友人や同僚の結婚式が続いたときです。社会人2年目の春に1か月に4件連続で結婚式に招待され、そのたびにご祝儀代として3万円包んで出席しました。給料から家賃を引かれたら、残金が残らない状態になり、日雇いのアルバイトに参加したり、保有しているテレビゲームや漫画を片っ端から販売してしのごうとしましたが、それでも足りませんでした。当時、食品会社で勤務していましたので、食品サンプルを1か月食べ続け、空腹を満たしました。私の収入が少なくて結婚をご両親から反対されている長年付き合っている彼女に再度プロポーズをしたいです。そのために3点ほどやりたいことがあり、1、医療保険やがん保険など、万一の際の保険に加入したいです。2、車を自動車ローンで購入して、休日に電車に乗らず、車で移動するようにしたいです。3、住宅ローンを銀行から借りて、1500万程度の中古のマンションを自分の勤務先の電車沿線上に購入して、賃貸物件から引っ越ししたいです。

お金があれば少しの贅沢と普通の生活が手に入る

ガソリン代を浮かせたく会社までの片道40分を自転車で通っていました。家族にはお金がないからという理由ではなく、ダイエットのためだと言いながら通勤していました。夏場みんなが飲み物を買っていてもあまりのどが渇いていないといいジュースすら我慢していました。給料前になるとお金が無くなるので誘いも断わるのですが、1日家に籠り部屋の整理をしていると着ていない服がたくさん出てきてこれを買わなければよかったと思うことがよくあります。
自己投資をします。エステにたくさん通い高い化粧品を買ったり、少し貯めて体のエステや高い補正下着、やせるサプリを買いたいです。常に財布には何万円かいれておき、後輩にご飯をおごってあげたりかっこいいことをしたいです。ほかにも競馬をやったり宝くじをたくさん買ったり賭け事をしたり、仕事帰りはコンビニに寄り高いスイーツを買ったり少しの贅沢を毎日したいなと思います。また、持ってないようなちょっと高いカバンや時計を何か月分か貯めて買いたいです。

辛い現実と私の夢のような理想の生活

もともと生活に余裕があるものでもなかったのに、ごり押しで旦那がマイホームを計画し、毎月の家賃が数万プラスの住宅ローンに変わりました。それからギリギリの生活をしいられています。2人の息子の成長とともに、子供にかかる費用が増え、すぐにサイズアウトしてしまう靴や、スポーツクラブでの必要経費。ここ最近では遠征も増え、毎月赤字続きじょうたいです。あと少しでも収入がふえてくれればと毎月思っています。本当にお金が無いなーと日々実感です。あと毎月10万円自由に使えるお金があるとしたら、まず5万円は将来のために備えて貯金ができればいいなあと思っています。残りの5万円で、毎月必ずと言っていいほど突如現れる、交際費、車費、子供費、医療費、冠婚葬祭費、娯楽費、欲を言うなら今は100均で我慢している私の化粧品を、100均から卒業してランクアップさせたいのと、私のこづかいなどに充てれるくらい余裕が出れば嬉しいです。お金に困らない充実した毎日が過ごせるようにしたいです。夢のような話ですね。

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